ラノーン中心部の中華系旅社の一つ

安宿や旅行者の集まるルアンラート通りに位置

周辺にはコンビニ、食堂、ナイトスポットなどがあります。

ミャンマーへ渡るサパンプラ桟橋へ向かう乗り合いタクシーも側を通ります。

1泊するにはリーズナブルで都合の良い場所。

☆--永遠に症状とお別れできる花粉症克服バイブル--☆



ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)外観

ホテル外観

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

案内看板

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

タイ語と漢字の表札

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

ファンルーム

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

ファンルーム2

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

バスルーム

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

部屋から見たルアンラート通り

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

部屋から見たルアンラート通り2

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

ルームキー

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

施設内の様子

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

妙な動物の置物

ラッタナシンホテル(Rattanasin Hotel)

22時に閉まる案内看板


ノスタルジックな中華系旅社

建物自体はそれなりに古いのですが、清潔にしています。

230バーツでファンルームに泊まりましたが、部屋はシンプル。

wifiは無料でかなりの速さで接続できました。

部屋に虫はいないのですが、防音設備がなく、道路の音は丸聞こえでした。

部屋の戸にノブがなく、戸が閉まると鍵がかかるオートロック。鍵忘れに注意。

何故か、ホテルの入り口が夜22時で閉まってしまいます。

バスターミナルから歩けますが、丘があるので少々キツイ…


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『バスターミナル(A)からラッタナシンホテル(B)までの地図』


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